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ディレクターズトーク|Echo of 2011―2011年からEcho(こだま)する2つのフェティバル
日時:9/25(土)13時45分-15時15分
オンライン配信のみ
東日本大震災が発生した2011年からEcho(こだま)するように始まった2つのフェスティバル(プロジェクトFUKUSHIMA!、KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭)のディレクターが、フェスティバルを開催することへの思いを語ります。
出演者
山岸清之進(プロジェクトFUKUSHIMA!代表/ディレクター)
仲西祐介(KYOTOGRAPHIE 共同ディレクター)
出演者
山岸清之進(プロジェクトFUKUSHIMA!代表/ディレクター)
仲西祐介(KYOTOGRAPHIE 共同ディレクター)

- 山岸清之進(プロジェクトFUKUSHIMA!代表/ディレクター)
- プロジェクトFUKUSHIMA!代表/ディレクター。1974年福島市生まれ。高校卒業まで福島で育つ。大学・大学院でメディアアートを学び、国内外で作品を発表しながら、番組制作などメディアコンテンツの企画・制作を行う。番組出演をきっかけに交流が始まった福島育ちの音楽家・大友良英さんと震災直後から連絡を取り合い、プロジェクトFUKUSHIMA!の立ち上げに参加。2011年のフェスティバルがつくられる過程を「ETV特集 希望をフクシマの地から〜プロジェクトFUKUSHIMA!の挑戦」としてドキュメンタリーにまとめた。以降も中心的なメンバーの1人としてプロジェクトに関わり、2015年からは代表を務める。 2006年から鎌倉在住。地域の仲間とともにクリエイティブチーム「ROOT CULTURE」を立ち上げ、舞台作品の制作や、地域資源を活用した文化交流・発信拠点となる場づくりの活動も行っている。

- フェスティバルFUKUSHIMA!2021
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- 展覧会「越境する意志/The Will to Cross Borders」
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